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リッチリンクプレビュー · プロジェクトリソース · 公開ページ

Kollab release illustration

プロジェクトリソース

  • webGather エントリや URL メンションをプロジェクトコンテキストとして追加できるようになり、リンクした情報をタスクで再利用しやすくなりました。
  • 新しく追加したプロジェクトリソースが見えなくなったり、順序が予期せず変わったりする問題を修正しました。
  • ファイルとリンクのメンションで、解決済みのプロジェクトタイトルとアイコンがより安定して表示されるようになりました。
  • プロジェクト内で作成者が自分のアップロードファイルを削除できるように修正しました。

リッチリンクプレビュー

  • YouTube と Iframely のリンクプレビューがより豊かになり、文字起こしデータがある場合は動画 cue も同期表示されます。
  • リッチ埋め込みが markdown フォールバックを隠したり、カードからはみ出したり、provider データの読み込み前に消えたりする問題を修正しました。
  • TikTok URL を含む、より多くの動画リンクをプロジェクト参照として使えるようになりました。

タスクとチャット

  • 改善されたメニュー、完全なスキル説明、アルファベット順の表示により、ピン留め済みスキルとインストール済みスキルを見つけやすくなりました。
  • シナリオモードのバッジが更新後も保持され、デスクトップとモバイルのタスク画面で揃って表示されるように修正しました。
  • シナリオプロンプトを選択したあと、入力欄にフォーカスが戻るように修正しました。

公開ページ — https://kollab.im

  • https://kollab.im/open-source で Kollab のオープンソース attribution を確認できるようになりました。
  • https://kollab.im/tools/youtube-transcript-extractor で YouTube Transcript Extractor ページを使えるようになりました。
  • 更新された Veo 3.1 と Gemini Omni のツールページ、ローカライズされたツールコンテンツ、Notion 風ワークフローと KOL コンテンツキャンペーン向けの新しいユースケースページを見られるようになりました。
  • 公開サイトのルーティング、legal ページの折り返し、SEO ルートの管理、メディア再生、CDN 画像処理を修正しました。