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常駐ホスティング · Jev 構造化判断 · スキルページのゲスト閲覧

Kollab release illustration

ホスティングアプリ

  • リクエストごとに起動するのではなく、常時稼働するアプリを公開できるようになりました。Node と Python の実行環境は分離され、安定したアドレスが割り当てられます。
  • 長時間接続が一通り動作します。ストリーミング応答と WebSocket セッションを維持でき、停止時には処理中の接続を先に終えます。
  • ホスティングアプリに独自ドメインを割り当てられるようになりました。公式アドレスも引き続き利用できます。
  • ホスティングアプリを前のリリースに戻せるようになりました。戻せない場合は理由が表示されます。
  • アプリのデータを書き出し、コマンドラインから利用状況を確認できるようになりました。API キーでもホスティングアプリを管理できます。
  • 公開と更新が目に見えて速くなり、置き換えられた古い版はすぐに枠を解放します。
  • 公開に失敗した場合、どのパッケージ検証で止まったかが表示されます。

Jev の構造化判断

  • Agent とコマンドラインの両方で、Jev による型付きの構造化判断を利用できるようになりました。主経路が使えないときは自動的に代替経路へ切り替わります。
  • Jev モデルの紹介ページを公開しました:Jev

スキル

  • スキルとコレクションの詳細ページを、サインインせずに閲覧できるようになりました。
  • コレクションのカードに GitHub のスター数が表示され、人気のスキルが分かりやすくなりました。
  • スキルの多言語翻訳を自分で開始できるようになり、実行中は再試行の進捗が見えます。
  • GitHub からの取り込み時に対応するマーケット項目を先に確認し、取り込み後はすぐ試せます。

タスクとファイル

  • タスク内でファイルのプレビューを直接切り替えられるようになりました。
  • HTML ファイルの公開に、チャットのやり取りが不要になりました。
  • 画像の推薦が縦長プレビューになり、縦の画像が不自然に切れなくなりました。

モデルと自分の API キー

  • OpenAI の推論モデルで接続テストが誤って失敗していた問題を修正しました。
  • 接続テストで、提供元が返したエラー内容がそのまま表示されるようになりました。

クレジット

  • 実行クレジットが解放されずワークスペースで新しい作業を始められなくなる問題を修正しました。
  • マネージドモデルのストリームが途中で切れた場合でも、出力が正しく課金されるようになりました。
  • クレジット不足のとき、ボットが正しい案内を表示するようになりました。

ボット

  • 復旧不能なゲートウェイへ Discord が再接続を繰り返す問題を修正しました。
  • ボットのエラー内容が、古い仮の文言ではなくウェブ履歴に表示されるようになりました。

安定性

  • 組織ページを初めて開いたときのクラッシュを修正しました。
  • 起動時に認証トークンが裏側で更新されても、ワークスペースの読み込みが止まらなくなりました。
  • スペース一覧が、リクエスト失敗後に待ち続けず自動で復帰するようになりました。

サイトと言語

  • ベトナム語とロシア語の翻訳が揃い、12 言語で不足していた文言も補いました。
  • ブログのカテゴリー名が各言語で表示されるようになりました。